今回も

ASTR勉強会開催し

大盛況で

無事終了いたしました

今回のテーマは

触診

ということで

触れ方について

1.基本的な触診技術

2.軽擦法で治療的な効果を出す技術

3.術者が楽に触れることで

 施術効果の差を出す技術
 

などなどを

デモをしながら
行いました

今回も

理学療法士、作業療法士

柔道整復師、整体師

カイロプラクティック

ボディワーカー
 

の先生など

 

向学心の高い熱い

先生方に来ていただき

主催者側としては
嬉しくて
嬉しくて
感無量です(T ^ T)

あまりに
素晴らしい方が来てたので
少し私の足が震えましたが(笑)

有難いことに

今回も参加者の先生方から

嬉しい声をいただきました

 

「セミナーの時間をもっと長くやって欲しい」
「もっと深く知ってみたい」
「とても楽しかった」

 

などなど

そして・・・

一番嬉しかったのは

宇宙的すぎて
何やってるかわからないものもあった」

でした(笑)

今回の裏テーマ

触診がきっちりできれば

どんな施術にも

応用できる

それが宇宙的でも(笑)

ということだったので
それも伝わってよかった(^∇^)

一番の見せ場

本家とは

違うテクニックですが

触診

硬結部位を評価し

 

1㎜程度の

身体に貼って

痛みや

浮腫
をとる

という技術です(*^-^*)

これが意外と好評でした(笑)

「肩こりがとれた」
「動きが楽になった」
「目もすっきりした」

という喜びの声を

貼った人

全員


から聞けて

正直私は

(あー不思議
宇宙行った!!!

今日は
このまま
宇宙へ出発進行!!!)

と思ってました(笑)

今回の勉強会では

触診の重要さを伝えられ
宇宙にも行けて

楽しい勉強会になったので

また勉強会を
開きたいと思います(*’ω’*)

参加者の先生方
本当に参加していただき
ありがとうございました(*^▽^*)

————–

ちなみに・・・

粒を貼る技術

元来は

鍼灸の先生
経絡を考えて使う技術です

しかし

私が使ったテクニックでは

筋膜を伸張

させる

意味合いで
貼ってただけなので

 

考え方が

まったく

違います

 

一度施術を受けて
見よう見まねで
行った技術でしたが

ひとつの技術として
可能性と
素晴らしさを
感じました。

そして

私の拙い技術力では

短所が
でることがわかりました

それらは以下の通りです

1.直接術者と触れ合う経験が少なく
施術後の満足感が低いこともある
2.粒が当たり続ける痛みがでる場合もある
3.受けている人がなぜよくなったか理解できず
その後のセルフケアに繋がりにくいこともある

などなど

よって

これらの短所を考慮しながら

筋膜粒パッチン療法
とか名付けて(笑)

自分の評価体系で
施術体系を作り

ひっそりと

技術を深めていこうと
思います(*´▽`*)

もし

この技術の
モニターになってくれる

触診から
宇宙を感じたい方は
ぜひ私にご連絡ください(笑)